本文へスキップ

 


 

ICT用語の意味と同義語

【 「Read-Only Memory」又はそれに関連する用語の意味 】
出典: Read only memory 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2017年7月27日 (木) 00:08 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

Read only memory(リードオンリーメモリ、ROM: ロム)は、記録されている情報を読み出すことのみ可能なメモリである。読み出し専用メモリともいう。

[概説] ROMは読み出し専用であり、ROMに記録されている内容は、本来の意味では、書き換えることができない。しかし、「RAM」が基本的にランダムアクセスで読み書きできるものを指すようになっているのに対し、それの対義語のように使われているため、EPROMの類など、何らかの基本的に粗粒度であれば消去と追記ができるものまで含めてROMの語がもっぱら使われている。書き換えできないROMは、配線パターンによって(ICの製造過程の「マスク」から「マスクドROM」という)特定の情報を予め記録した状態で製造される。 ・・・



【 他のICT用語辞典へ(外部リンク)】




【 Read-Only Memory の同義語と関連語 】
< 1 >
同義語・類義語 関連語・その他
Mask ROM
masked ROM
Read Only Memory
Read-Only Memory
ROM
マスクROM
マスクドROM
リードオンリーメモリ
ロム
読み込み専用メモリ
読み出し専用メモリ


























































このページは書きかけのページです 更新日:




ICT用語索引
記号 数字 A B C
D E F G H
I J K L M
N O P Q R
S T U V W
X Y Z

       
背景色薄緑は全用語編集完了
白は書きかけの用語を含んでいます
ICT用語辞典リンク集
ICT用語解説サイト120

バナースペース

     P A S T E M